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2月のトピックス

雪のフェスティバル(2017年2月19日)

雪フェスステージ写真 雪フェス店写真

2月19日、パパスランドさっつるで「雪のフェスティバル」が行われました。雪のフェスティバルは、今年で開催4回目を迎え、風が強い中でしたがたくさんの方が来場しました。あたたかい牛乳のほか、ジューシーハンバーグサンドマフィンや同じみの長いもコロッケバーガーなどが提供されて大好評でした。子どもたちには、スノーモービル体験や雪で作られたすべり台が人気でした。また、今年は雪像が多く作られ、見事な雪像に来場者は足を止めていました。

歩くスキーツアー(2017年2月19日)

歩くスキーの様子

2月19日、「歩くスキーツアー」が行われ、町内から12名が参加しました。向陽・美里コースを歩いた参加者は途中向かい風を受けたり、周りがホワイトアウトになるなど、天候には恵まれませんでしたが、寒風吹きすさぶ中ゴールを目指しました。約2時間後、8kmを滑りきり、ゴールしました。スキーの後は、参加者みんなでジンギスカンやおにぎりを食べて、冷えきった身体を温めました。

まちづくり住民大会(2017年2月18日)

住民大会パネルディスカッションの様子 住民大会講演の様子

2月18日、第39回まちづくり住民大会が行われ、町内から140人が参加しました。今回の住民大会は、講演には、NPO法人「日本でもっとも美しい村」連合山田泰司資格委員が「日本でもっとも美しい村」連合の概念や地域の自立について講演しました。パネルディスカッションでは、山田資格委員をコーディネーターに、町内から4名と「日本でもっとも美しい村」連合高橋弘文事務局長を迎え、今までの活動や今後の清里町のあるべき姿について意見が交わされました。最後に、平成28年度花壇・ガーデニングコンテスト表彰式が行われ、参加した各自治会の花壇が紹介されました。

神の子池かんじきウォーキング(2017年2月12日)

神の子池

2月12日、神の子池かんじきウォーキングが行われました。当日は雪が降る中、約40名がかんじきを履き、冬の神の子池を目指しました。参加者は、ふだん見ることのない幻想的な冬の神の子池を楽しみました。

清里中学校で救命講習(2017年2月8日)

救急講習

2月8日、清里中学校3年生34名を対象とした『救命講習』が行われました。講習では、DVDで応急手当と救急処置を学び、訓練人形を使用した胸骨圧迫とAEDの使用方法の確認、119番通報を行いました。とくに、体力の必要な胸骨圧迫では、慣れない動きに悪戦苦闘しながらもポイントを掴むまで一生懸命挑戦していました。

お問い合わせ先

清里町役場企画政策課まちづくりグループ
〒099-4492 北海道斜里郡清里町羽衣町13番地
電話:0152-25-2135 FAX:0152-25-3571

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